ブログやホームページを作るなら、世界中で愛されているCMS「WordPress(ワードプレス)」が定番です。しかし、WordPressをスムーズに動かすためには、レンタルサーバー選びがとても重要になります。
とはいえ、いざ調べてみると「サーバーの種類が多すぎて、どれがいいのか分からない…」と感じる方も多いはず。サーバーの料金やスペック、使いやすさなど、初心者にとっては比較のポイントも難しいですよね。
そこで本記事では、初心者にもやさしい「WordPressにおすすめのレンタルサーバー10社」を徹底比較!
選び方のコツや、WordPressを簡単に始められるサーバーのインストール方法まで、分かりやすく解説します。
まず結論からお伝えすると、特にWordPressにおすすめのレンタルサーバーTOP3はこちら!
| 順位 | サーバー名 | 特徴 | 初年度年間コスパ(目安) |
|---|---|---|---|
| 1位 | コアサーバー | コスパ最安値・2年目以降もずっと安い! | 約0.78円/GB |
| 2位 | カラフルボックス | アダルトサイト対応サーバー(国内では希少) | 約0.69円/GB |
| 3位 | ロリポップ | 老舗の安心感と実績 | 約1.1円/GB |
※『初年度年間コスパ』だけでなく、長期運用コストの安定性・初心者向けの始めやすさも含めた総合評価です。
今すぐWordPressにおすすめのレンタルサーバーを見る>>
これからWordPressでサイト運営をスタートさせたい方は、ぜひ参考にしてください!
レンタルサーバーとは
レンタルサーバーとは、Webサイトやアプリをインターネット上に公開するためのサーバーを、専門業者から借りて使えるサービスです。
本来、Webサイトを運営するには、サーバーという専用のコンピュータを用意して、自分で設置・管理する必要があります。
しかし、これには高度な知識や手間、初期費用がかかってしまうため、個人や小規模事業者にはハードルが高い方法です。
そこで便利なのが、あらかじめ用意されたサーバーを必要な分だけ使える「レンタルサーバー」です。
月額数百円から利用でき、専門知識がなくても手軽にWebサイトを公開・管理できます。
特に、今後WordPressでブログやホームページを作成したい方にとって、レンタルサーバーは最適な選択肢です。

特に、今後WordPressでブログやホームページを作成したい方にとって、レンタルサーバーは最適な選択肢です。
レンタルサーバーとは何か、種類や仕組み、できることについては以下の記事でも詳しく解説しています。

WordPressに適したレンタルサーバーを選ぶポイント7つ
WordPressに適したレンタルサーバーを選ぶポイントについて、下記の一覧表にまとめました。
| コアサーバー | エックスサーバー | カラフルボックス | ConoHa WING | ラッコサーバー | さくらのレンタルサーバー | ロリポップ! | シン・レンタルサーバー | バリューサーバー | mixhost | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 適正な価格設定 | ||||||||||
| 独自ドメイン設定 | ||||||||||
| WordPress簡単インストール | ||||||||||
| サーバースペック | ||||||||||
| MySQL利用 | ||||||||||
| サポート体制 | メール ライブチャット | メール ライブチャット | メール ライブチャット 電話 | メール 電話 | メール ライブチャット | メール ライブチャット 電話 | メール ライブチャット 電話 | メール AIチャット 電話 | メール チャット | メール ライブチャット |
| セキュリティ機能 | 無料SSL マルウェア検知 WAF / IPS / IDS搭載 | 無料SSL ウイルスチェック WAF搭載 | 無料SSL WAF / IPS / IDS搭載 | 無料SSL WAF / IPS搭載 ディレクトリアクセス制限 | 無料SSL ウイルススキャン WAF搭載 | 無料SSL WAF搭載 国外IPアドレスフィルタ | 無料SSL ウイルスチェック WAF搭載 | 無料独自SSL WAF IPアクセス拒否 | 無料SSL スパム対策 ウイルス対策(メール) | 無料SSL DDoS保護 AI搭載セキュリティ マルウェアスキャン&駆除 |
特に重要なポイントとしては、下記の5点です。
- 安すぎず高すぎず適正な価格設定
- 独自ドメインの設定が簡単
- WordPress簡単インストール機能が搭載されている
- 表示スピードが速い
- MySQL(データベース)を利用できる
他にも要点を押さえたいのであれば、下記のポイントもチェックしてください。
- WordPressの全機能が使えるか
- サポート体制が整っている
ここからそれぞれのポイントについて、1つずつ詳しく解説していきます。
安すぎず高すぎず適正な価格設定か

WordPressに適したレンタルサーバーを選ぶ際は、「安すぎず高すぎない適正な価格帯かどうか」を確認することが大切です。
レンタルサーバーの月額料金は、性能や安定性、サポート品質に直結する重要な指標です。そのため、運営するサイトの規模や目的に応じて、適した価格帯を把握しておきましょう。
特に、個人ブログや中小企業のコーポレートサイトなど、一般的なWordPressサイトを安定して運営する場合、月額500円〜1,500円程度のサーバーが最適な選択肢です。
| 価格帯 | 特徴 | 適した利用目的・用途 |
|---|---|---|
| 月額1,500円以上 | 高性能・大容量の上位プラン。 VPSや専用サーバーも含む | アクセスが多い大規模サイト ECサイトや法人サイト |
| 月額500円〜1,500円 | 適正価格帯。 速度・安定性・機能のバランスが良好 | 個人ブログ、アフィリエイトサイト 中小企業のコーポレートサイト |
| 月額500円未満 | 格安プラン。 機能や容量に制限あり | 容量の少ない個人ブログ 練習やテスト用のサイト |
月額500円未満の格安サーバーは費用を抑えられる反面、表示速度の低下や動作の不安定化、サーバー障害が生じる恐れがあります。
逆に、月額1,500円を超えるサービスを契約すると、機能やリソースを十分に使いきれず、費用が無駄になる場合があります。
そのため、最初は自分のサイトに合ったスペック・価格帯のサーバーを選び、運営状況やアクセス数に応じて段階的にアップグレードしていくのがおすすめです。
独自ドメインの設定が簡単か
WordPressで本格的にサイトを運営する場合は、独自ドメインを簡単に設定できるレンタルサーバーを選ぶのが望ましいです。
WordPressサイトを構築する際は、通常「ドメイン」と「サーバー」を別々に契約・設定する必要があります。
しかし、これには、以下のような設定が必要で専門用語が多く、初心者がつまずきやすい工程がいくつもあります。
- ネームサーバー設定
- DNSレコード設定
- SSL(https)設定
ですが、ドメイン取得サービスを同時に提供しているレンタルサーバー会社を選べば、その負担は大幅に軽減できます。
たとえば、コアサーバーでは、サーバーと一緒にドメインも申し込むことで、連携設定が自動で完了可能。初心者でもスムーズにWordPressサイトの公開まで進められます。
さらに、コアサーバーCORE-Xプランならドメインを同時申し込みすると、契約期間中のドメイン費用が永年無料になる特典も受けられます。
複雑な設定に悩まず、安心してWordPressサイトを始めたい方は、独自ドメインの無料特典があるレンタルサーバーをぜひ検討してみてください!
ドメインとサーバーの違いについては、以下の記事でも詳しく解説しています。

WordPress簡単インストール機能が搭載されているか
WordPress簡単インストール機能が搭載されているレンタルサーバーを選ぶのもポイントです。
WordPressをサーバーにインストールするには、本来さまざまな手順が必要です。
具体的には、公式サイトからのファイルダウンロード、FTPソフトによるアップロード、データベースの作成・設定などがあり、初心者には少しハードルが高く感じられるかもしれません。
そこで注目したいのが、「WordPress簡単インストール機能」です。
WordPress簡単インストール機能が搭載されているレンタルサーバーなら、面倒な作業なしで、わずか数クリックでWordPressを始めることが可能。
中には、最短1分半でインストールが完了するサーバーもあり、初心者でもスムーズにサイト作成を始められます。
「自分でインストールできるか不安…」という方は、必ず「WordPress簡単インストール機能」があるレンタルサーバーを選びましょう。
時間も手間も省けて、サイト作成に集中できます。
表示速度が速いか

レンタルサーバー選びでは、サーバースペックとサイトの表示スピードも重要な判断基準です。
特に、サイトの表示スピードはユーザーの離脱率に直結する要素。表示が遅いと、せっかく訪れてくれたユーザーがすぐに離れてしまう可能性があります。
ページの読み込み時間が 1 秒から 10 秒に長くなると、モバイル サイトの訪問者が直帰する確率が 123% 増加することがわかりました。
Googleの公式ページにも上記のような記載があるように、表示速度の遅延は大きな機会損失につながります。そのため、性能の低い格安サーバーを選ぶのは避けたほうが無難です。
快適なWordPress運用のために、最低限ほしいサーバースペックとして、以下を意識して選ぶようにしましょう。
| ディスク容量 | 10〜50GB以上 |
|---|---|
| CPU | 4コア以上 |
| メモリ | 4GB以上 |
| 転送量 | 5TB以上/月 |
これらを満たしていれば、安定したパフォーマンスが期待でき、ページの表示も快適になります。
月額料金が安いからといって、スペックの低いサーバーを選んでしまうとサイトの表示スピードが遅くなる可能性もあるので注意が必要です。
現在、WordPressの高速化で特に注目されているのが、「LiteSpeed(ライトスピード)」という次世代Webサーバーソフトウェアです。
LiteSpeedは、WordPress向けに最適化された構造となっており、従来のApacheやNginxよりも高速・高性能な点が大きな魅力。
ただし、LiteSpeedはライセンスコストが高いため、月額500円前後の格安プランで標準採用しているレンタルサーバーはまだ少数です。
コアサーバーCORE-Xプランは月額390円からの低価格帯でありながらLiteSpeedを導入しており、サイトの安定性と表示速度を両立したい方に数少ないサービスです。
サイトの表示スピードを重視したい方は、スペックだけでなくWebサーバーの種類にも注目して、最適なレンタルサーバーを選びましょう。
MySQL(データベース)を利用できるか
WordPressは、ブログ記事や設定情報など、サイトに関するあらゆるデータをデータベースに保存・管理しながら動作するCMS(コンテンツ管理システム)です。
このデータベースとして最も広く使われているのが「MySQL(マイエスキューエル)」で、ほとんどのレンタルサーバーでも対応しています。
そのため、MySQLに対応していないレンタルサーバーでは、WordPressを動かすことはできません。
また、近年ではMySQLと互換性のある「MariaDB(マリアディービー)」を採用しているサーバーも増えていますが、MariaDBでもWordPressは問題なく動作します。
- MySQLまたはMariaDBが使えるか?
- データベースの作成数に上限はないか?
- 管理画面(phpMyAdminなど)が使いやすいか?
WordPressでサイトを立ち上げる際は、対応するデータベースが利用可能かどうかを事前にしっかり確認することが大切です。
データベースが使えないサーバーでは、WordPressのインストールや運用そのものができなくなるため、必ずスペック表やサービス仕様をチェックしましょう。
WordPressの全機能が使えるか
レンタルサーバーを選定する際は、WordPressの全機能に対応しているかを事前に確認することが重要です。
WordPressの動作は、サーバー環境に大きく左右されます。
特に注目すべきなのは、WordPressの基盤となる「PHP」と「MySQL」のバージョンです。
WordPress公式サイトでは、常に最新バージョンでの動作に適した環境を推奨しています。サーバーが最新のPHPやMySQLに対応していない場合、プラグインの不具合やエラーが発生するおそれがあります。
WordPress公式サイトで公開されている推奨環境と契約を検討しているレンタルサーバーが提供するPHP・MySQLのバージョンを照らし合わせておくと安心です。
安心・快適にWordPressを使いたい方は、最新バージョンのPHP・MySQLに対応したレンタルサーバーを選びましょう。
これにより、不具合を未然に防ぎ、セキュリティや機能性も最大限に活かすことができます。
サポート体制が整っているか

サポート体制が整っているレンタルサーバーを選ぶのもポイントになります。
レンタルサーバーにトラブルが発生するとサイトが表示されなくなってしまうため、24時間365日すぐに問い合わせができる体制が整っていると安心です。
メールやライブチャットでのサポートはもちろん、文面だけでは伝えにくい内容を相談できる電話サポート窓口があるとより安心できるでしょう。
レンタルサーバーのサポート体制がどのようになっているかは事前に確認しておくようにしてください。
【初心者向け】WordPressに適したおすすめのレンタルサーバー10社【徹底比較】
WordPressに適したおすすめのレンタルサーバーについて、比較表にまとめました。
| プラン | 初期費用 | 月額料金(36ヶ月契約) | 月額コスパ (月額/容量) | 転送量 | 独自ドメイン | マルチドメイン | サポート | 無料お試し期間 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コアサーバー | CORE-X | 1,650円 (ドメイン同時申込で無料) | 390円 | 0.78 | 500GB (NVMe SSD) | 無制限 | 無制限 | 無料SSL マルウェア検知 WAF / IPS / IDS搭載 | メール ライブチャット | 過去7日間 | 30日間 | ||
| エックスサーバー | スタンダード | 無料 | 693円 | 1.38 | 500GB (NVMe SSD) | 無制限 | 無制限 | 無料SSL WAF / IDS搭載 国外IPアドレス制限 | メール ライブチャット | 過去14日間 | 10日間 | ||
| カラフルボックス | BOX2 | 無料 | 484円 | 0.69 | 700GB(SSD) | 無制限 | 無制限 | 無料SSL WAF / IPS / IDS搭載 | メール ライブチャット 電話 | 過去14日間 | 30日間 | ||
| ConoHA WING | ベーシック | 無料 | 678円 | 2.26 | 300GB(SSD) | 無制限 | 無制限 | 無料SSL WAF / IPS搭載 ディレクトリアクセス制限 | メール 電話 | 過去14日間 | なし | ||
| ラッコサーバー | RK2 | 無料 | 990円 | 2.47 | 400GB(SSD) | 24TB/月 | 無制限 | 無料SSL ウイルススキャン WAF搭載 | メール ライブチャット | 過去30日間 | 30日間 | ||
| さくらのレンタルサーバー | スタンダード | 無料 | 500円 | 1.66 | 300GB(SSD) | 無制限 | 200個 | 無料SSL WAF搭載 国外IPフィルタ | メール ライブチャット 電話 | 過去8日間 | 14日間 | ||
| ロリポップ! | スタンダード | 無料 | 495円 | 1.1 | 450GB(SSD) | 無制限 | 300個 | 無料SSL ウイルスチェック WAF搭載 | メール ライブチャット 電話 | 過去7日間 (月額330円) | 10日間 | ||
| シン・レンタルサーバー | スタンダード | 無料 | 1,001円 | 1 | 1,000GB (NVMe) | 1,200GB/日 | 無制限 | 無料独自SSL WAF IPアクセス拒否 | メール AIチャット 電話 | 過去14日間 | 10日間 | ||
| バリューサーバー | まるっとプラン | 無料 | 137円 | 5.48 | 25GB(SSD) | 150GB/月 | 5個 | 無料SSL スパム対策 ウイルス対策(メール) | メール チャット | 過去15日間 | 10日間 | ||
| mixhost | スタンダード | 無料 | 1,298円 | – | 無制限 (NVMe SSD) | 無制限 | 無制限 | 無料SSL DDoS保護 AI搭載セキュリティ マルウェアスキャン&駆除 | メール ライブチャット | 過去14日間 | 30日間返金保証 |
これからWordPressを利用するためにレンタルサーバーを契約したいと考えているのであれば、上記のサービスの中から選んでみてください。

またWordPress以外の視点でもレンタルサーバーを比較したいという方は、下記のおすすめレンタルサーバー比較記事もチェックしてみてください。

ここからそれぞれのレンタルサーバーについて、1つずつ詳しく解説していきます。
CORESERVER(コアサーバー)

| サーバー名 | CORESERVER(コアサーバー) |
|---|---|
| プラン | CORE-X |
| 初期費用 | 1,650円 (ドメイン同時申込で無料) |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 390円 |
| ディスク容量 | 500GB(NVMe SSD) |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL マルウェア検知 WAF / IPS / IDS搭載 |
| サポート | メール ライブチャット |
| 自動バックアップ | 過去7日間 |
| 無料お試し期間 | 30日間 |
コアサーバーはWordPressに適したコストパフォーマンスの高いレンタルサーバーです。
レンタルサーバー単体なら月額220円から、ドメインとサーバーをセットで契約しても月額わずか390円から利用可能。
同等スペックの他社サービスと比べても、圧倒的な低価格でWordPressサイトを運営できます。
コアサーバーが選ばれる理由には、以下の点にあります。
- 高速表示に強い「LiteSpeed」搭載
⇒ WordPressサイトをストレスなく表示 - 独自ドメインが永久無料(サーバーと同時申込み時)
⇒ 月額390円でドメイン代もかからず、ランニングコストを大幅に削減 - WordPress自動インストール機能付き
- セキュリティ機能&バックアップ機能完備
- 30日間の無料お試し期間あり
特に注目すべきは、月額390円という低価格帯で「LiteSpeed搭載」+「独自ドメイン永久無料」特典がつくのは、コアサーバーならではという点。
他社ではこの価格で同等のサービスを提供しているところはほとんどありません。
新規申込み時にドメイン取得を同時に行えば、初期設定からSSL設定・WordPressインストールまで自動で完了。
最短1分半でWordPressサイトを公開できます。
実際の使用感や他社との違いを知りたい方は、リアルなユーザーの声を紹介したコアサーバーの評判記事をご覧ください。リアルなユーザーの声から、コストと性能のバランスの良さが伝わってきます。
低コストでWordPressを始めたい方は、ぜひコアサーバーをチェックしてみてください。

Xserver(エックスサーバー)

| サーバー名 | Xserver(エックスサーバー) |
|---|---|
| プラン | スタンダード |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 693円 |
| ディスク容量 | 500GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL WAF / IDS搭載 国外IPアドレス制限 |
| サポート | メール/ライブチャット |
| 自動バックアップ | 過去14日間 |
| 無料お試し期間 | 10日間 |
Xserver(エックスサーバー)は国内シェア率がNo.1のレンタルサーバーです。
長年の運用実績と圧倒的な安定性を誇り、企業や個人ブロガーから高い評価を得ています。
エックスサーバーのおすすめポイント
- 国内利用者数No.1の信頼性
- サーバーの安定性・稼働率が非常に高い
- 大規模サイトや法人利用にも対応可能
「とにかく安定した環境で安心してブログやサイトを運営したい」方には最適なレンタルサーバーだといえます。
ただし、月額料金は本記事で紹介している他のレンタルサーバーと比べてやや高めです。
そのため、初期費用やランニングコストを抑えたい方、コストパフォーマンス重視の方には不向きかもしれません。
「多少コストがかかっても、高性能で信頼できるサーバーを使いたい」という方は、エックスサーバーをぜひチェックしてみてください。
ColorfulBox(カラフルボックス)

| サーバー名 | ColorfulBox(カラフルボックス) |
|---|---|
| プラン | BOX2 |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 484円 |
| ディスク容量 | 700GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL WAF / IPS / IDS搭載 |
| サポート | メール ライブチャット 電話 |
| 自動バックアップ | 過去14日間 |
| 無料お試し期間 | 30日間 |
ColorfulBox(カラフルボックス)は、初心者でも簡単にWordPressを使い始められることが特徴のレンタルサーバーです。
操作性の高い管理画面や自動インストール機能が整っており、サーバーを初めて使う方でも安心してサイト構築を始められます。
カラフルボックスの主な特徴には以下があります。
カラフルボックスの主な特徴
- アダルトサイト運営にも対応(国内では希少)
- 東日本・西日本のデータセンターを選べる
⇒ 地震などの災害リスクを分散でき、サイト停止やデータ損失のリスクを最小限に抑制。 - 高速処理に強い「LiteSpeed」搭載
- プランの変更が柔軟に可能
⇒ サイトの成長に合わせて、いつでもスペックのアップグレード・ダウングレードが可能。 - AIサイト制作ツール「Sitejet」が無料で使える
⇒ 専門知識ゼロでも、プロ品質のWebサイトが簡単に作成可能。
多機能かつ柔軟なプラン構成、そして高い信頼性を備えたColorfulBoxは、個人からビジネスユースまで幅広いニーズに対応できるサーバーです。
「アダルト対応+高速+柔軟な運用」という条件でレンタルサーバーを探している方は、ぜひチェックしてみてください!
カラフルボックスの評判やお申込みからWordPressの設定方法まで以下で詳しく紹介しています。

ConoHa WING(コノハウィング)

| サーバー名 | ConoHa WING(コノハウィング) |
|---|---|
| プラン | ベーシック |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 678円 |
| ディスク容量 | 300GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL WAF / IPS搭載 ディレクトリアクセス制限 |
| サポート | メール 電話 |
| 自動バックアップ | 過去14日間 |
| 無料お試し期間 |
ConoHa WING(コノハウィング)は表示速度の速さが魅力のレンタルサーバーです。
2018年からサービス開始と後発のレンタルサーバーではありますが、洗練された機能性と高いパフォーマンスで人気を集めています。
運営元はコアサーバーやロリポップと同じGMOグループ内のサービスであることも、信頼性の高さにつながっています。
ConoHa WINGのおすすめポイント
- 業界最速クラスの表示スピード
- 使いやすい管理画面
- GMOグループによる運営
月額料金は他社と比較してやや高めの価格帯となっています。
そのため、「とにかく安く始めたい」という方には向かないかもしれません。
ただし、「速度・快適さ・安定性」を重視する方にとっては、十分に価値のあるサーバーといえるでしょう。
ラッコサーバー

| サーバー名 | ラッコサーバー |
|---|---|
| プラン | RK2 |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 990円 |
| ディスク容量 | 400GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL ウイルススキャン WAF搭載 |
| サポート | メール ライブチャット |
| 自動バックアップ | 過去30日間 |
| 無料お試し期間 | 30日間 |
ラッコサーバーはWordPressサイトの運営や売却まで視野にいれたレンタルサーバーです。
初心者でも手軽にブログやホームページを始められるだけでなく、将来的にサイト売却を考えている方にも最適な環境が整っています。
ラッコサーバーの主な特徴
- 「かんたんブログスタート」機能搭載
⇒ 面倒なドメイン設定やWordPressインストール不要!すぐにサイトを公開可能 - サイト売買サービス「ラッコM&A」と連携
⇒ WordPressサイトを簡単に売却できる仕組みを標準装備
また、「.com」「.net」「.jp」いずれかのドメインを無料で取得することができますが、2年目以降はドメイン更新料が発生するため注意してください。
「とにかく手軽にWordPressを始めたい」「将来的にサイトを資産として売却したい」と考えている方にとって、ラッコサーバーは非常に実用的な選択肢です。
ラッコサーバーが気になっている方のために、ラッコサーバーの評判や口コミをまとめた記事をご紹介します。
メリットだけでなく注意点も丁寧に解説していますので、契約前の参考情報としてぜひご覧ください。

さくらのレンタルサーバー

| サーバー名 | さくらのレンタルサーバー |
|---|---|
| プラン | スタンダード |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 500円 |
| ディスク容量 | 300GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 200個 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL WAF搭載 国外IPアドレスフィルタ |
| サポート | メール ライブチャット 電話 |
| 自動バックアップ | 過去8日間 |
| 無料お試し期間 | 14日間 |
さくらのレンタルサーバーは、1996年創業の老舗レンタルサーバーで、国内でも長い運営実績を持つ信頼性の高いサービスです。
さくらのレンタルサーバーの特徴
- 月額500円〜のリーズナブルな価格設定
- WordPress自動インストール機能を搭載
- 長年の運営実績による高い安定性
一方で、表示速度や最新機能の充実度では、他の新興サーバーに比べるとやや劣る印象もあります。
また、独自ドメイン無料特典は付いていないため、ドメイン費用を抑えたい方は注意が必要です。
長年の信頼と安心感で選びたい方は、さくらのレンタルサーバーをチェックしてみてください!
以下では、さくらのレンタルサーバーの評判や口コミ、お申込みからWordPressの設定方法までを画像付きで紹介しています。あわせてご覧ください。

LOLIPOP(ロリポップ)

| サーバー名 | LOLIPOP(ロリポップ) |
|---|---|
| プラン | スタンダード |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 495円 |
| ディスク容量 | 450GB |
| 転送量 | 無制限 |
| WordPress簡単インストール | |
| マルチドメイン | 200個 |
| セキュリティ機能 | 無料SSL ウイルスチェック WAF搭載 |
| サポート | メール ライブチャット 電話 |
| 自動バックアップ | 過去7日間 (月額330円) |
| 無料お試し期間 | 10日間 |
LOLIPOP(ロリポップ)は、初心者向けに使いやすい設計にこだわった操作性に優れたレンタルサーバーです。
リーズナブルな月額料金と安定性の高さから、長年多くのユーザーに親しまれており、はじめてのWordPressサイトにもおすすめできます。
ロリポップの特徴まとめ
- 初心者向けの管理画面で迷わず操作可能
- 月額数百円から利用可能なコスパの良さ
- ハイスピードプラン(月額550円~)なら「LiteSpeed」搭載で高速表示が可能
ただし、ドメイン無料特典はハイスピード以上のプランでのみ適用となるため、ライトやスタンダードプランでは別途ドメイン費用が必要になる点には注意が必要です。
また、自動バックアップ機能は標準ではなく有料オプション(月額330円〜)となっており、復元にも手数料がかかる点は事前に確認しておきましょう。
コスト重視とスペック重視、どちらのニーズにも対応できる柔軟さがロリポップの強みです。
自分の運営スタイルに合ったプランを選んで、快適なWordPressライフをスタートしましょう。
ロリポップの評判や料金プラン、申し込みからWordPressの設定までを初心者向けに解説しています。ぜひご覧ください。

シン・レンタルサーバー

| サーバー名 | シン・レンタルサーバー |
|---|---|
| プラン | スタンダード |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 1,001円 |
| 1,000GB(NVMe) | |
| 転送量 | 1,200GB/日 |
| 独自ドメイン | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| 無料独自SSL WAF IPアクセス拒否 | |
| サポート | メール AIチャット 電話 |
| 過去14日間 | |
| 無料お試し期間 | 10日間 |
シン・レンタルサーバーは、エックスサーバー社が提供する高速かつ高性能なレンタルサーバーです。
「革新性」と「最新技術」をコンセプトに掲げ、WordPress運用に最適化された環境を整えています。
ディスク容量は1,000GBと大きく、マルチドメイン対応や充実したセキュリティ機能を備えながら、月額費用が抑えられている点が大きな魅力です。
さらに、WordPress実行環境の最適化技術として知られる「KUSANAGI」や、NVMeストレージ、キャッシュ・最適化機能を採用しており、高速な表示性能に定評があります。
ただし、一般的な個人ブログや中小企業のコーポレートサイトにとっては、ディスク容量1,000GBはややオーバースペックと感じられるかもしれません。
最新技術を活用した高速レンタルサーバーを求める方は、シン・レンタルサーバーを検討しましょう。
VALUE SERVER(バリューサーバー)

| サーバー名 | VALUE SERVER(バリューサーバー) |
|---|---|
| プラン | まるっとプラン |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 137円 |
| 25GB(SSD) | |
| 転送量 | 150GB/月 |
| 独自ドメイン | |
| マルチドメイン | 5個 |
| 無料SSL スパム対策 ウイルス対策(メール) | |
| サポート | メール チャット |
| 過去15日間 | |
| 無料お試し期間 | 10日間 |
は、GMOデジロック株式会社が提供する、圧倒的な低価格が魅力のレンタルサーバーです。
なかでも「まるっとプラン」は、WordPress初心者が最小限のコストでサイト運営を始められる入門プランとして高い人気を誇ります。
VALUE SERVERの注目ポイント
- 36ヶ月契約で月額わずか137円!業界最安クラスの価格帯
- ドメイン取得・DNS設定・WordPressインストールが自動化
- 小規模ブログや練習用に最適なスペック
ディスク容量25GBは、小〜中規模のサイトであれば十分で、通常のブログ・情報発信サイトや企業サイトの運営には問題ありません。
「WordPressに興味はあるけど、いきなり高額なプランは不安…」
そんな方でも安心して始められるのが、バリューサーバーの大きな魅力です。
WordPressを気軽に試したい方や、小規模な個人ブログを運営したい方には、低コストで始められるバリューサーバーがおすすめです。
mixhost(ミックスホスト)

| サーバー名 | mixhost(ミックスホスト) |
|---|---|
| プラン | スタンダード |
| 初期費用 | 無料 |
| 月額料金(36ヶ月契約) | 1,298円 |
| 無制限(NVMe SSD) | |
| 転送量 | 無制限 |
| 独自ドメイン | |
| マルチドメイン | 無制限 |
| 無料SSL DDoS保護 AI搭載セキュリティ マルウェアスキャン&駆除 | |
| サポート | メール ライブチャット |
| 過去14日間 | |
| 無料お試し期間 | 30日間返金保証 |
mixhost(ミックスホスト)は、アズポケット株式会社が提供する、自由度の高さと高性能を兼ね備えた次世代型レンタルサーバーです。
WordPress運用に特化した構成で、初心者から上級者まで幅広い層に支持されています。
ディスク容量と転送量が無制限に設定されており、サイトの規模が拡大しても柔軟に対応できる点が大きな魅力です。
さらに、NVMe SSDによる高速処理環境に加え、AI搭載のセキュリティ機能やマルウェア自動駆除など、WordPressを初めて扱う人にも安心の機能が充実しています。
ただし、今回紹介したレンタルサーバーの中では月額料金が比較的高めの設定となっていることから、コストパフォーマンスを重視する方は他のサービスも検討する価値があります。
レンタルサーバーにWordPressをインストールする方法

レンタルサーバーにWordPressをインストールする方法は、以下の3ステップです。
- レンタルサーバーを契約する
- 独自ドメインを取得する
- WordPressをインストールする
以下よりコアサーバーとバリュードメインを例に、それぞれの手順・流れについて詳しく解説します。
レンタルサーバーを契約する
まずはレンタルサーバーを契約しましょう。
コアサーバーを利用する場合は、公式サイトにアクセスし、「今すぐお申し込み」ボタンをクリックします。

サーバー申込画面に進んだら、希望するプランを選択して支払いを行いましょう。
WordPressを1〜2サイト運営する予定であれば、「CORE-X」プランで十分な性能があります。

契約完了後は独自ドメインを取得します。コアサーバーの契約と同時にドメインを登録すると、通常は毎年発生する更新費用が永久無料になる特典を受けられます。
これからドメインを取得する予定の方は、サーバー契約時にドメインも合わせて申し込むと良いでしょう。
独自ドメインを取得する
コアサーバーの申込画面で「ドメインを取得する」を選択すると、サーバー契約と同時にドメインを申し込めます。

ドメインとは、「https://example.com」の「example.com」の部分を指します。
WordPressでWebサイトを公開するには、独自ドメインの取得がほぼ必須です。
コアサーバーの申込画面にある検索窓に、希望する文字列を入力するだけで、そのドメインが取得可能かを即時にチェック可能です。
ドメインの末尾部分「.com」や「.net」などは、TLD(トップレベルドメイン)と呼ばれ、サイトのジャンルや信頼性にも関わる要素です。
コアサーバーでは、以下のTLDが「独自ドメイン永久無料特典」の対象となっています。
- .com
- .net
- .jp
- .org
- .info
- .biz
この中から選べば、ドメイン更新料が契約期間中ずっと無料。Webサイトの運営コストを大幅に抑えることができます。
以下で、各TLDの違いや選び方のポイントもまとめています。参考にしてください。
ドメイン名の種類一覧!「.com」「.jp」などの意味を解説>>
WordPressをインストールする
レンタルサーバーとドメインの申し込みが完了したら、次に行うのがWordPressのインストールです。
コアサーバーでは、サーバーとドメインを同時に契約する際に「WordPress同時インストール」を選択することで、初期設定をまるごと自動化できます。
- ドメイン設定
- DNS設定
- SSL設定
- WordPressインストール

本来これらの作業は、専門的な知識や複数の手順を要する作業ですが、コアサーバーの同時インストール機能を使えば、すべて自動で完了します。
そのため、初めてWordPressを使う方や、設定作業に不安がある方でも安心です。
「WordPressをすぐに始めたい」「設定でつまずきたくない」という方は、ぜひコアサーバーの「WordPress同時インストール」機能を活用してみてください。
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WordPressに適したレンタルサーバーの注意点3つ
WordPressに適したレンタルサーバーを選ぶ際の注意点は、以下の3つです。
- 価格の安さだけで選ばない
- 複数のWordPressをインストールできるか確認する
- バックアップ機能の有無を調べる
ここから、それぞれのポイントについて詳しく解説します。
価格の安さだけで選ばない
WordPressに適したレンタルサーバーを選ぶ際は、料金の安さだけで判断しないようにしましょう。
月額数百円の格安サーバーでは、サイトの表示速度が遅くなったり、アクセスが集中するとサーバーが停止したりするおそれがあります。
また、低価格のサービスではサポート体制が不十分なことも多く、問い合わせがメール対応のみだったり、返信までに時間がかかるケースも見られます。
特に初心者にとって、トラブル発生時にすぐ解決できない環境は大きな不利益となります。
WordPressで本格的にサイトを運営し、収益化を目指すなら、月額390円〜1,000円程度の適正価格帯で、性能とサポートの両面が整ったレンタルサーバーを選択するのが望ましいです。
複数のWordPressをインストールできるか確認する
レンタルサーバーに複数のWordPressをインストールできるかも、事前に確認しておきましょう。
サイトを運営していると、2つ以上の異なるジャンルで複数のWordPressサイトを構築したくなったり、テスト用の環境を作成したくなることがあります。
WordPressは1つのサイトごとに、原則として1つのMySQL(データベース)を使用します。
MySQLを設定できる数が無制限であれば理想的ですが、少なくとも5〜30個に対応しているレンタルサーバーを選択するのが安心です。
バックアップ機能の有無を調べる
レンタルサーバーを選ぶ際は、バックアップ機能が備わっているかを必ず確認しておきましょう。
WordPressサイトを運営していると、誤って重要なファイルや記事を削除してしまうことがあります。さらに、不正アクセスやマルウェア感染によってデータが改ざん・消失するおそれもあります。
このようなトラブルが発生しても、バックアップデータがあれば問題が起こる前の状態にサイトを復元できます。
また、自動でバックアップを保存する仕組みの有無や、保存期間の長さも重要な確認ポイントです。
特に初心者の方は、自動バックアップ機能が標準で搭載され、過去7日分以上のデータを保存できるサーバーを選ぶと安心です。
WordPressに適したレンタルサーバーに関するQ&A
WordPressに適したレンタルサーバーに関する、よくある質問は以下のとおりです。
- 個人事業主(フリーランス)におすすめのレンタルサーバーは?
- WordPressが使えるおすすめの無料レンタルサーバーは?
- 法人向けにおすすめのレンタルサーバーは?
- 個人の趣味向けにおすすめのレンタルサーバーは?
- 月額料金が安いおすすめのレンタルサーバーは?
ここから、それぞれの疑問について1つずつ詳しく解説していきます。
まとめ:WordPress利用なら「安定・高速・低価格」のレンタルサーバーがおすすめ
ここまでWordPressに最適なおすすめのレンタルサーバーについて解説してきました。
これからWordPressでブログやホームページを立ち上げたいと考えているのであれば、レンタルサーバーの契約は必須です。
WordPress自動インストール機能が搭載されているレンタルサーバーを選べば、面倒な作業を行わずにWordPressを立ち上げられるでしょう。
さらにサーバースペックが高くコストパフォーマンスの高いサービスを選べば、毎月のサーバーコストを抑えながら快適にWordPressサイトを運営可能です。
WordPressでサイトを運営したいなら安定したパフォーマンスとコスパ抜群のコアサーバーがおすすめです。コアサーバーはレンタルサーバー単体であれば月額220円〜、ドメインとサーバーをセットで契約しても月額390円〜のコストで始められます。
同じ仕様のレンタルサーバーと比較して圧倒的にコストを抑えてWordPressサイトを始められるので、ぜひチェックしてみてください。



