【2025年】CMSおすすめ16選を徹底比較!種類や選び方、無料ツールも解説

CMSおすすめ16選を徹底比較

自社でWebサイトの構築・運用を行うために、どのCMSを使えばいいか分からないと悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

CMSには様々な種類があり、自社の運用体制に合ったシステムを選ばないと後悔してしまうことも考えられます。

そこで本記事では、企業のWebサイト構築におすすめのCMSを徹底比較していきます。

CMSの種類や選び方、無料で使えるツールも紹介しますので、これからCMSの導入を検討している方はぜひ参考にしてください。

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目次

CMSとは?

CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)とは、プログラミングの専門知識がなくてもWebサイトやホームページのコンテンツ(文章、画像、動画など)を簡単に作成・編集・管理できるシステムです。

CMSを使わずにWebサイトを作成する場合、HTMLやCSS、JavaScriptなどのプログラミング言語を使い、各ページを1つ1つ作成しなければなりません。

もし自社にプログラミングの専門知識を持ったスタッフがいなければ、作業を外注する必要があり、手間やコストがかかってしまうでしょう。

CMSを利用すれば、プログラミング言語を使わずに管理画面から簡単にページの作成や編集が可能です。自社だけでWebサイトの管理・更新を行えて、外注依頼コストの削減や更新頻度を高めるなどのメリットがあります。

頻繁に情報更新の必要性があるメディアサイトやECサイトにおいては、多くの企業がCMSを導入するようになっています。

CMSの種類は大きく分けて3つ

CMSの種類には、大きく分けて以下の3つがあります。

スクロールできます
オープンソース型クラウド型パッケージ型
メリット基本的に無料で使える
カスタマイズ性が高い
他ツールとの連携がしやすい
導入が簡単
サポートが手厚い
どこからでも作業ができる
柔軟なカスタマイズが可能
セキュリティを管理できる
デメリット導入・運用に技術力が必要
セキュリティ対策を自分でする必要がある

公式サポートがない
高度なカスタマイズが難しい
月額費用がかかる
初期構築や運用の手間が大きい
エンジニアリソースが必要
アップデートや保守が自己責任

各種類によって特徴や導入シーンが異なるので、目的やリソースに合わせて選ぶのが重要です。

ここからそれぞれのCMSの種類について、1つずつ詳しく解説していきます。

オープンソース型

オープンソース型の画像
メリットデメリット
基本的に無料で使える
カスタマイズ性が高い
他ツールとの連携がしやすい
導入・運用に技術力が必要
セキュリティ対策を自分でする必要がある
公式サポートがない

オープンソース型CMSとは、ソースコードが一般公開されており、誰でも自由に使用・改良・再配布できるCMSです。

基本的に無料で使えるものが多く、世界中のユーザーや開発者が機能改善やバグ修正、セキュリティ対応などを継続して行っています。

ただし、公式なサポートが存在せず、トラブル発生時には自社で対応しなければいけない点がデメリットです。

代表的なオープンソース型CMSには、以下が挙げられます。

初期費用を抑えてWebサイトを立ち上げたい企業や、プラグインやテンプレートを活用して柔軟なサイト運営をしたいなら、オープンソース型CMSの利用をおすすめします。

クラウド型

クラウド型の画像
メリットデメリット
導入が簡単
サポートが手厚い
どこからでも作業ができる
高度なカスタマイズが難しい
月額費用がかかる

クラウド型CMSとは、インターネット上のクラウド環境にホスティングされているCMSで、ユーザーはソフトウェアのインストールやサーバー管理なしに、Webブラウザだけでコンテンツ管理ができます。

サーバー構築や設定不要で導入できるので、非エンジニアでも利用しやすいのがメリットです。

ただし、サーバーに直接アクセスすることができないため、機能やデザインのカスタマイズに制限がある点がデメリットだといえます。

代表的なクラウド型CMSには、以下が挙げられます。

スピード重視の短期間でWebサイトを立ち上げたい方や、サーバー知識がない方はクラウド型CMSの導入を検討してください。

パッケージ型

パッケージ型の画像
メリットデメリット
柔軟なカスタマイズが可能
セキュリティを管理できる
初期構築や運用の手間が大きい
エンジニアリソースが必要
アップデートや保守が自己責任

パッケージ型CMSは、CMSソフトウェアを自分でサーバーにインストールして運用するタイプです。

ソフトウェア自体は製品として提供され、企業や個人などのユーザーがライセンス購入や、無償版がある場合は無料ダウンロードをして導入します。

セキュリティを自社方針に合わせた管理と柔軟なカスタマイズ可能な点がメリットです。

ただし、初期構築や運用の手間が大きかったり、エンジニアのリソースが必要な点はデメリットとなるでしょう。

代表的なパッケージ型CMSとしては、以下が挙げられます。

サイトを自社で細かく管理・カスタマイズしたい企業や、セキュリティ要件が厳しい金融・医療などの業種の方は、パッケージ型CMSの導入を検討してもよいでしょう。

CMSの選び方【3つのポイント】

CMSの選び方としては、以下の3つのポイントを意識するようにしてください。

CMSの選び方【3つのポイント】
  1. 自社の目的に合った機能が搭載されているか
  2. 導入や運用管理に手間がかからないか
  3. 将来的に拡張や連携ができるか

ここから、それぞれのポイントについて1つずつ解説していきます。

自社の目的に合った機能が搭載されているか

CMSを選ぶうえで、目的に合った機能が搭載されているかどうかは非常に重要です。

目的と機能が一致していないと、運用が非効率になったり、後から他のツールを追加導入しなければならない可能性もあります。

例えば、CMSで自社の情報発信を行うオウンドメディアを運営したいという目的があるなら、ブログ投稿やSNS連携、SEO施策機能、記事の予約投稿機能などが必要となるでしょう。

他にも、会社のコーポレートサイトを作成したいなら、ナビゲーションやお問い合わせフォーム、デザインテンプレートのカスタマイズ機能などは必須です。

下記に目的別のCMSを図解でまとめたので、こちらもCMS選択時の参考にしてください。

CMS目的別分類表

自社のWebサイトを作成する目的を明確にしたうえで、必要な機能が搭載されているかどうかを確認するとよいでしょう。

導入や運用管理に手間がかからないか

CMSの初期導入や運用管理に手間がかからないかどうかも、CMSを選ぶうえでの重要ポイントです。

CMSは一度導入したら、その後何年も使い続ける基盤システムになります。それゆえ、構築や更新、保守のしやすさは重要になります。

具体的には、以下のようなポイントを確認するようにしてください。

  • 日本語のUIで直感的に操作できる
  • プログラミングの専門知識がなくてもページの更新ができる
  • プラグインや拡張機能の管理が容易

特に社内に専門知識を持つスタッフがいない場合、誰でも使いやすく、見た目が分かりやすいCMSを選ぶのがおすすめです。

将来的に拡張や連携ができるか

CMSを選ぶ際は、将来的に機能拡張や他ツールとの連携ができるかどうかも確認しておきましょう。

CMSは一度導入すると長期的に使うことが多く、将来的な成長に対応できるかどうかも非常に重要となります。

例えば、問い合わせフォームやEC機能、多言語対応などを追加できるプラグインが存在するかを確認しておくと安全です。

また、外部アプリのような他ツールと連携する必要が出てきた場合は、APIが公開されていれば柔軟に対応することができます。

CMSの選択には、今現在必要な機能だけでなく、将来どのように使いたいかを想定して選ぶことが大切です。

【2025年】CMSのおすすめ16選を徹底比較!

2025年におすすめのCMSを16個選び、下記の比較表にまとめました。

スクロールできます
種類初期費用月額費用主な用途使いやすさ必要なスキルセキュリティ拡張性サポート提供企業
WordPressオープンソース型無料レンタルサーバー代ブログ
コーポレートサイト
ECサイト
テーマ・プラグインの知識
プラグイン多数
フォーラム中心WordPress Foundation
コミュニティ
Movable Typeパッケージ型99,000円レンタルサーバー代
(2年目以降保守33,000円/年)
ブログ
コーポレートサイト
Perl
テンプレートタグ
年間保守ありシックス・アパート株式会社
Drupalオープンソース型無料レンタルサーバー代大規模サイト
政府機関サイト
PHP
Symfony
フォーラム中心Drupalコミュニティ
Connecty CMS on Demandクラウド型300,000円〜60,000円〜大規模コーポレートサイト
マルチサイト運用
HTML
CSS
ベンダー直接サポートConnecty株式会社
MODXオープンソース型無料レンタルサーバー代中〜大規模サイトPHPフォーラム中心MODXコミュニティ
a-blog cmsオープンソース型無料レンタルサーバー代ブログ
コーポレートサイト
HTML
CSS
フォーラム中心有限会社アップルップル
Joomla!オープンソース型無料レンタルサーバー代ブログ
コーポレートサイト
中〜大規模サイト
PHPメール
電話
Joomla!コミュニティ
BlueMonkeyクラウド型ホームページ制作費用36,000円中小企業コーポレートサイトなしメール
電話
クラウドサーカス株式会社
Concrete CMSオープンソース型無料レンタルサーバー代企業サイト
公共機関サイト
PHPフォーラム中心Concrete CMSコミュニティ
ferret Oneクラウド型100,000円100,000円〜BtoBマーケティングサイト
LP
ブログ
なしメール
専任コンサル
株式会社ベーシック
ShareWithクラウド型750,000円〜120,000円〜コーポレートサイト
IRサイト
採用サイト
なしメール
電話
野村インベスター・リレーションズ株式会社
はてなCMSクラウド型1,100,000円110,000円企業オウンドメディア
テックブログ
なしメール
専任カスタマーサクセス
株式会社はてな
note proクラウド型無料80,000円ブランドメディア
採用広報
なしメール
チャット
note株式会社
EC-CUBEオープンソース型無料レンタルサーバー代ECサイト構築PHP
MySQL
Symfony
フォーラム中心株式会社イーシーキューブ
Shopifyクラウド型無料750円〜58,500円国内外向けECサイト構築なしメール
チャット
電話
Shopify Inc.
makeshopクラウド型11,000円55,000円国内ECサイト構築なしメール
電話
質問掲示板
GMOメイクショップ株式会社

これからCMSを導入してWebサイトを立ち上げたいと考えているなら、上記ツールの利用を検討してください。

ここから用途や目的に合わせて、各CMSについて詳しく解説していきます。

CMSのおすすめ2選【シェア率トップの人気CMS】

シェア率の高いおすすめCMSは、以下の2つです。

CMSのおすすめ2選【シェア率トップの人気CMS】
  1. WordPress
  2. Movable Type

これらのCMSは多くのWebサイトで活用されており、一般・個人ユーザー向けに最適といえるでしょう。

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

WordPress

WordPressのファーストビュー画像
CMS名WordPress(ワードプレス)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途ブログ
コーポレートサイト
ECサイト
使いやすさ
必要なスキルテーマ・プラグインの知識
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社WordPress Foundation
コミュニティ

WordPress(ワードプレス)は、2003年に公開されたオープンソース型のCMSで、世界で最も利用されているCMSです。
全Webサイトの43%以上がWordPressで構築されており、世界シェアNo.1を誇ります。

WordPress は、ウェブサイトを構築するための最も人気のあるソフトウェアであり、インターネットの43% 以上を支えています。

WordPress.com

  • 直感的な操作で記事の投稿・写真追加・デザイン修正が可能
  • プログラミング未経験者でも扱いやすい
  • 豊富なプラグイン・テーマで機能拡張が簡単

誰でも簡単に始められる万能型CMSとして、個人ブログから企業サイト、ECサイトまで幅広く対応できます。

ただし、テーマやプラグインに起因する脆弱性のリスクがあるため、更新やセキュリティ管理は自己責任で行う必要があります。

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Movable Type

CMS名Movable Type(ムーバブルタイプ)
種類パッケージ型
初期費用99,000円
月額費用レンタルサーバー代
(2年目以降保守33,000円/年)
主な用途ブログ
コーポレートサイト
使いやすさ
必要なスキルPerl
テンプレートタグ
セキュリティ
拡張性
サポート年間保守あり
提供会社シックス・アパート株式会社

Movable Type(ムーバブルタイプ)は、シックス・アパート株式会社が提供するパッケージ型CMSです。
ライセンスを購入して自社サーバーに導入する形態で、官公庁や大企業をはじめとする信頼性重視の組織で広く採用されています。

  • 管理画面と公開側を分離することにより高いセキュリティを実現
  • 辞書攻撃ロックアウトなど多層防御機能を標準搭載
  • ライセンス制 + ベンダーサポート付きで、万一のトラブルにも対応可能

安定性と堅牢性を求める企業サイトや官公庁サイトなどの大型サイト向けのCMSであり、運用体制が整っている組織には非常に適しています。

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CMSのおすすめ5選【企業・法人規模、用途多様な汎用型】

企業・法人規模のWebサイトで、幅広く対応可能な汎用型CMSのおすすめは以下の5つです。

CMSのおすすめ5選【企業・法人規模、用途多様な汎用型】
  1. Drupal
  2. Connecty CMS on Demand
  3. MODx
  4. a-blog cms
  5. Joomla!

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

また、上記のような汎用型CMS(幅広い種類のWebサイトを構築できるCMS)は、通常インストールやサーバー設定に手間がかかりますが、コアサーバーV2プランならワンクリックの簡単インストールに対応しています。

コアサーバーV2プランで簡単インストール可能なCMS
  • Drupal
  • Joomla
  • MODX

インフラの技術的な専門知識がなくても簡単にCMSを導入できるので、できるだけ手軽にCMSを利用したいと考えているなら、ぜひコアサーバーV2プランをご検討ください。

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Drupal

Drupalのファーストビュー画像
CMS名Drupal(ドゥルーパル)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途大規模サイト
政府機関サイト
使いやすさ
必要なスキルPHP
Symfony
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社Drupalコミュニティ

Drupal(ドゥルーパル)はオープンソース型CMSで、PHP + Symfonyをベースとする強力なフレームワークが魅力です。

2001年に誕生し、政府機関や大学、非営利団体、企業などで幅広く採用されています。

  • セキュリティ専門チームによる継続的な脆弱性対策
  • 50,000以上のモジュールと3,000以上のテーマ
  • 高い拡張性により、コミュニティサイトや行政・教育分野にも最適

特に、セキュリティが重視される公共サイトや大規模な組織のWebサイト構築に向いており、堅牢なCMSを探している方におすすめです。

ただし、高機能ゆえに管理画面や構築手順がやや複雑で、ある程度のインフラの技術・知識が求められる点には注意しましょう。

強固なセキュリティを求める大規模組織や公共サイトを構築するなら、Drupalの導入を検討してください。

Drupalの公式サイトはこちら>>

専門性の高いCMSであるDrupalも、コアサーバーV2プランなら数クリックで導入完了です。
セキュリティ・性能・導入のしやすさを兼ね備えたコアサーバーなら、Drupalのポテンシャルを最大限に引き出せます。

Connecty CMS on Demand

Connecty CMS on Demandのファーストビュー画像
CMS名Connecty CMS on Demand
(コネクティCMSオンデマンド)
種類クラウド型
初期費用300,000円〜
月額費用60,000円〜
主な用途大規模コーポレートサイト
マルチサイト運用
使いやすさ
必要なスキルHTML
CSS
セキュリティ
拡張性
サポートベンダー直接サポート
提供会社Connecty株式会社

Connecty CMS on Demand(コネクティCMSオンデマンド)は、大企業向けの国産クラウドCMSです。

Webガバナンス(権限・承認ワークフロー・ログ管理)を標準搭載しており、大企業のサイト運営の必要機能が網羅されています。

さらに日本語、英語、中国語など多言語対応も可能で、海外でグローバル展開する複数の商用サイトを一元管理することができます。

他にも、WAFやアクセス制御、暗号化といった高度セキュリティ機能を搭載し、機密データや顧客情報を守る安全なWebサイト運営を行えます。

大企業や上場企業、製造業など、大規模なコーポレートサイトを運営したいニーズがある法人の方は、「Connecty CMS on Demand」の利用を検討してください。

Connecty CMS on Demandの公式サイトはこちら>>

MODX

MODXのファーストビュー画像
CMS名MODX(モッドエックス)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途中〜大規模サイト
使いやすさ
必要なスキルPHP
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社MODXコミュニティ

MODX(モッドエックス)はオープンソース型のCMSで、堅牢なセキュリティ性能を誇ります。
設計段階からSQLインジェクションなどの攻撃に強い構成となっており、セキュリティを重視するWebサイト運営に適しています。

  • キャッシュ機能を標準搭載し、高速なページ表示を実現
  • 自由度が高く、カスタマイズ性に優れた構造
  • PHPなどのプログラミング知識が必須で、主に開発者向け

CMSとしての柔軟性やパフォーマンスを重視する企業・開発チームには有力候補となる選択肢です。

ただし、エンジニアやデザイナーの利用を前提としているため、PHPなど基本的なプログラミング知識は必須となります。

セキュリティやパフォーマンス、柔軟性を求める企業の方は、MODXの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

MODXの公式サイトはこちら>>

開発自由度・パフォーマンス・セキュリティを両立したMODXには、高性能なサーバー環境が不可欠です。コアサーバーV2プランでは、MODXを数クリックで自動インストール可能!
開発者志向のMODXも、サーバー環境の構築に悩むことなくすぐにスタートできます。

a-blog cms

a-blog cmsのファーストビュー画像
CMS名a-blog cms(エーブログ シーエムエス)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途ブログ
コーポレートサイト
使いやすさ
必要なスキルHTML
CSS
セキュリティ
拡張性
サポートメール
電話
提供会社有限会社アップルップル

a-blog cms(エーブログ シーエムエス)は、国産のオープンソース型CMSです。HTMLやCSSを理解できれば、PHP不要で多機能なWebサイトを構築可能な点が最大の特長です。

  • 会員制サイト・多言語対応・予約投稿などビジネス向け機能を搭載
  • HTML / CSSで自由にカスタマイズ可能
  • 有限会社アップルップルによるメール・電話サポートが充実

日本語による直接サポートが受けられるため、法人や自治体サイトなど安定運用を重視するシーンに最適なCMSです。

一方で、プラグインベースのCMSに比べるとネット上の情報が少なく、独学にはやや不向きな面もあるため、制作会社との連携やサポート活用が前提となります。

HTML / CSSでカスタマイズしたい、Web制作会社との共同運用を行いたい場合には、a-blog cmsの導入を検討してください。

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Joomla!

Joomla!のファーストビュー画像
CMS名Joomla!(ジュームラ)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途ブログ
コーポレートサイト
中〜大規模サイト
使いやすさ
必要なスキルPHP
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社Joomla!コミュニティ

Joomla!(ジュームラ)はオープンソース型のCMSで、中〜大規模サイト向けの高機能CMSとして知られています。ユーザーアクセス制御や多言語対応、業務用機能などが豊富に揃っており、機能追加も比較的容易です。

  • Joomla! 4ではセキュリティとSEO機能が強化
  • 多要素認証やSQLインジェクション対策も対応
  • 拡張性が高く、グローバル対応のサイト構築に最適

一方で、操作にはPHPやWebサイト構造への基本的理解が必要であり、初心者よりもエンジニアや制作会社向けのCMSといえます。

中〜大規模の企業サイトやポータルサイト、多言語を扱うグローバルサイトを運営したいと考えているなら、Joomla!の導入を検討してください。

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Joomla!を使う中・大規模サイト構築にも、コアサーバーV2プランが強力にサポート!多機能・多言語対応のCMSには、高速で安定したサーバー環境が不可欠です。
Joomla!を導入するなら、数クリックで導入可能なコアサーバーV2プランをぜひご活用ください。

CMSのおすすめ2選【マーケティング支援機能に特化】

マーケティング支援機能に特化したおすすめのCMSは、以下の2つです。

CMSのおすすめ2選【マーケティング支援機能に特化】
  1. BlueMonkey
  2. Concrete CMS

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

BlueMonkey

BlueMonkeyのファーストビュー画像
CMS名BlueMonkey(ブルーモンキー)
種類クラウド型
初期費用ホームページ制作費用
月額費用36,000円
主な用途中小企業コーポレートサイト
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
電話
提供会社クラウドサーカス株式会社

BlueMonkey(ブルーモンキー)は、ノーコードでサイト更新が簡単なクラウド型CMSです。

Microsoft Word感覚で簡単にページを作成可能で、プログラミングの専門知識がなくても直感的に操作できます。

さらに、SEOやフォーム管理、アクセス解析・分析、承認ワークフローなど、法人向けのマーケティング支援機能が充実しており、集客効果を最大化できるでしょう。

ただし、月額料金36,000円からと企業向けの価格設定になっており、予算が限られる場合にはコスト負担になってしまうため注意が必要です。

ノーコードで更新簡単な、法人向けWebマーケティング機能を搭載した国産クラウドCMSを利用したいと考えているなら、BlueMonkeyの導入を検討してください。

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Concrete CMS

Concrete CMSのファーストビュー画像
CMS名Concrete CMS(コンクリート・シーエムエス)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途企業サイト
公共機関サイト
使いやすさ
必要なスキルPHP
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社Concrete CMSコミュニティ

Concrete CMS(コンクリート・シーエムエス)は、国際的なセキュリティ基準に準拠したオープンソースCMSです。
企業のコーポレートサイトやブランドサイト、公共機関など、機密性の高い情報を扱うサイトで多数の導入実績があります。

  • 高度なセキュリティ設計で法人利用に最適
  • ブロック編集による直感的な操作が可能
  • 非エンジニアでも使いやすく、更新作業も効率的

ただし、サーバーの保守やアップデート作業は自社対応が基本となるため、ある程度システムへの理解力が求められます。

企業・自治体・教育機関など、セキュリティ重視の運用に適したCMSです。

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CMSのおすすめ2選【企業のコーポレートサイト向け】

企業のコーポレートサイトにおすすめのCMSは、以下の2つです。

CMSのおすすめ2選【企業のコーポレートサイト向け】
  1. ferret One
  2. ShareWith

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

ferret One

ferret Oneのファーストビュー画像
CMS名ferret One(フェレット ワン)
種類クラウド型
初期費用100,000円
月額費用100,000円〜
主な用途BtoBマーケティングサイト
LP
ブログ
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
専任コンサル
提供会社株式会社ベーシック

ferret One(フェレット ワン)は、企業のコーポレートサイトに適したクラウド型CMSです。

直感的に編集ができるCMSであり、社内にエンジニアやデザイナーがいなくても簡単にサイトやLPを作成できます。

戦略設計やコンテンツ制作、伴走型コンサルなど、マーケティングのノウハウ全体をサポートする体制が整っているのも魅力です。

さらに、生成AIが記事のネタを提供してくれたり、テーマに基づく記事作成や文章添削を効率化してくれる「AIアシスト機能」も搭載されています。

ただ、テンプレートをベースにしていて、HTMLやCSSなどをカスタマイズする自由度は低くなります。

BtoB企業でリード獲得を強化したい、社内リテラシーが低くてもWebサイトを運営したい場合にはferret Oneの導入がおすすめです。

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ShareWith

ShareWithのファーストビュー画像
CMS名ShareWith(シェアーウィズ)
種類クラウド型
初期費用750,000円〜
月額費用120,000円〜
主な用途コーポレートサイト
IRサイト
採用サイト
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
電話
提供会社野村インベスター・リレーションズ株式会社

ShareWith(シェアーウィズ)は、企業のコーポレートサイト向けのクラウド型CMSです。

特に上場企業への導入実績が豊富で、230社以上に採用されていて信頼性があります。

運用監視や障害復旧体制、CDN、IP制限に加え、金融機関向けにはJDCC準拠の災害対策も搭載されています。

ただし、テンプレート中心の設計で、独自のレイアウトや機能追加には制約があるため要注意です。

ShareWithは、セキュリティや安定性を求める企業のコーポレートサイト作成に特化した高機能CMSといえるでしょう。

ShareWithの公式サイトはこちら>>

CMSのおすすめ2選【オウンドメディアでの情報発信向け】

オウンドメディアでの情報発信におすすめのCMSは、以下の2つです。

CMSのおすすめ2選【オウンドメディアでの情報発信向け】
  1. はてなCMS
  2. note pro

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

はてなCMS

はてなCMSのファーストビュー画像
CMS名はてなCMS
種類クラウド型
初期費用1,100,000円
月額費用110,000円
主な用途企業オウンドメディア
テックブログ
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
専任カスタマーサクセス
提供会社株式会社はてな

はてなCMSは、企業向けオウンドメディア専用CMSとして設計されたクラウド型サービスです。

はてなブログの使い勝手をそのまま継承し、HTMLやCSSの知識がなくても編集可能、社内の誰でも容易に運用できる高い操作性が魅力です。

さらに月間5億PVの実績を持つはてなプラットフォームで稼働し、アクセス制限や多要素認証、SSL暗号化などのセキュリティ機能が標準搭載されています。

ただし、デザインや機能の自由度は限定されており、高度なカスタム開発には向いていないのがデメリットでしょう。

企業情報を発信するオウンドメディアに特化したCMSを利用したいと考えている方は、はてなCMSの導入を検討してください。

はてなCMSの公式サイトはこちら>>

note pro

note proのファーストビュー画像
CMS名note pro
種類クラウド型
初期費用無料
月額費用80,000円
主な用途ブランドメディア
採用広報
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
チャット
提供会社note株式会社

note proは、企業向けクラウド型CMSです。

テンプレートを選択するだけで、簡単にオウンドメディアサイトを構築できるようになっています。

初期費用なし、月額8万円で始められるので、小規模〜中堅企業の広報・採用運用にも導入しやすいのが魅力です。

ただし、デザインはテンプレートが中心で、独自の高度なレイアウトや機能追加などのカスタマイズには限界があります。

企業のオウンドメディア構築やブランド情報発信など、迅速で継続的なメディア運営を目指す企業には、note proが向いているでしょう。

note proの公式サイトはこちら>>

CMSのおすすめ3選【ECサイトの構築に特化】

ECサイトの構築に特化したおすすめのCMSは、以下の3つです。

CMSのおすすめ3選【ECサイトの構築に特化】
  1. EC-CUBE
  2. Shopify
  3. makeshop

ここから、それぞれのCMSについて詳しく解説していきます。

EC-CUBE

EC-CUBEのファーストビュー画像
CMS名EC-CUBE(イーシーキューブ)
種類オープンソース型
初期費用無料
月額費用レンタルサーバー代
主な用途ECサイト構築
使いやすさ
必要なスキルPHP
MySQL
Symfony
セキュリティ
拡張性
サポートフォーラム中心
提供会社株式会社イーシーキューブ

EC-CUBE(イーシーキューブ)は、日本で初めて開発されたオープンソース型のEC構築CMSです。

国内では3万店舗以上に導入されており、月商1,000万円を超えるショップも多数存在するなど、高いシェア率を誇るサービスとして知られています。

ソースコードが公開されているので、誰でも無償で導入できるのが最大の利点です。必要なコストは、基本的にレンタルサーバー代のみとなります。

一方で、PHPやMySQL、Symfonyといったプログラムに関する知識が求められるため、初心者にとっては難易度が高いと感じることもあるでしょう。

一定の開発スキルがある方にとっては、EC-CUBEの導入を選択肢の一つとして検討する価値があります。

EC-CUBEの公式サイトはこちら>>

Shopify

Shopifyのファーストビュー画像
CMS名Shopify(ショッピファイ)
種類クラウド型
初期費用無料
月額費用750円〜58,500円
主な用途国内外向けECサイト構築
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
チャット
電話
提供会社Shopify Inc.

Shopify(ショッピファイ)は、カナダで誕生したクラウド型のEC構築CMSです。

現在、世界中の450万以上のサイトで導入されており、日本国内の多くの企業が採用しています。

直感的に操作できるドラッグ&ドロップ形式の管理画面を用意し、HTMLやCSS、PHPなどの専門知識がなくても扱える点が強みです。

日本語によるサポートも提供されており、初めてECサイト構築に取り組む方でも安心して利用できる体制が整っています。

初心者や小規模から中規模の事業者にとって、手軽に本格的なオンラインショップを始めるための有力な選択肢となるでしょう。

Shopifyの公式サイトはこちら>>

makeshop

makeshopのファーストビュー画像
CMS名makeshop(メイクショップ)
種類クラウド型
初期費用11,000円
月額費用55,000円
主な用途国内ECサイト構築
使いやすさ
必要なスキルなし
セキュリティ
拡張性
サポートメール
電話
質問掲示板
提供会社GMOメイクショップ株式会社

makeshop(メイクショップ)は、GMOメイクショップ株式会社が提供するクラウド型のEC構築CMSです。

日本国内では12年以上にわたって流通総額で首位を維持し、高い信頼性を持つサービスといえます。

管理画面はシンプル、かつ直感的に設計されており、特別な技術がなくてもスムーズに操作できます。

初期費用は11,000円、月額利用料は55,000円と比較的高めですが、手厚いサポートや豊富な機能を重視する事業者に適しています。

操作のしやすさやサポート体制、機能面に価値を見出すEC事業者にとって、makeshopは有力候補となるでしょう。

makeshopの公式サイトはこちら>>

WordPress以外のCMSを利用するメリット

WordPress以外のCMSを利用するメリットは、以下の通りです。

  • セキュリティリスクが低い
  • 特定の用途に特化している
  • 表示速度が速くなる見込みがある

WordPressは世界で最も利用されているCMSゆえ、サイバー攻撃の対象になりやすいです。

一方、Movable TypeやConcrete CMSは、攻撃されにくい仕組みを持ち、静的ファイルの出力やクラウド運用によって、セキュリティリスクを抑えています。

他にも、WordPressが汎用的でどのような用途にも対応できるのに対し、他のCMSではBtoBマーケティングやオウンドメディア構築など、特定用途に特化した設計になっています。

さらに、WordPressは動的処理が中心のため、静的HTMLを出力するMovable Typeやa-blog cmsに比べて、表示速度が低下することがあります。

セキュリティを高めたい企業や、マーケティングやメディア運営に特化したCMSを使いたい企業は、WordPress以外のCMS利用も検討してください。

おすすめのCMSに関するQ&A

おすすめのCMSに関する、よくある疑問は以下の通りです。

おすすめのCMSに関するQ&A
  • 個人向けにおすすめのCMSは?
  • 無料で使えるCMSのおすすめは?
  • CMSの国内シェアは?
  • 世界三大CMSは?
  • 法人におすすめのCMSは?

ここから、それぞれの疑問について1つずつ解説していきます。

個人向けにおすすめのCMSは?

個人向けにおすすめのCMSは、以下の通りです。

圧倒的な人気を誇るのは、シェアが最も多いWordPressになります。

他にも、軽量性とスピード、拡張性を重視したモダンなCMSであるGravや、ノーコードで直感的な操作性が特長のWixなどが候補になるでしょう。

個人向けCMSにもいくつかの種類があるので、あなたの目的に合わせて最適なツールを選んでください。

無料で使えるCMSのおすすめは?

無料で使えるCMSのおすすめは、以下の通りです。

これらのCMSはオープンソースのため、すべて無料で利用することができます。

ただし、上記のCMSを使ってWebサイトをインターネット上に公開するには、レンタルサーバー代とドメイン代が別途必要になることは理解しておきましょう。

CMSの国内シェアは?

CMSの国内シェアについて、W3Techsの調査データを元に以下の表にまとめました。

CMS名シェア
WordPress約83%
Shopify約2.8%
Adobe Systems約2.4%
Jimdo約1.9%
JustSystems ホームページ・ビルダー約1.6%
カラーミーショップ約1.5%
EC-Cube約1.3%
はてなブログ約0.9%

出典:W3Techs

国内ではWordPressが一強の状態で、無料利用できる点や拡張性、日本語情報が豊富なことが人気の理由です。

Shopifyやカラーミーショップ、EC-CubeなどのEC特化型CMSのシェアが高まっています。

Jimdoやホームページ・ビルダーなど、手軽さが魅力的なCMSも一定の人気があるような状況です。

世界三大CMSは?

世界三大CMSとしては、以下が挙げられます。

CMS名シェア
WordPress60〜63%
Shopify6〜6.7%
Wix4.8〜5.2%

出典:W3Techs

WordPressのシェアが圧倒的で、加えてEC構築に特化したShopifyや、ノーコードで直感的なサイト制作が可能なWixが現在の主流です。

CMSを選ぶ際には、それぞれの強みを理解したうえで、Webサイトの目的や規模に応じて最適なツールを選んでください。

法人におすすめのCMSは?

法人におすすめのCMSは、以下の通りです。

多機能で汎用的な企業サイトを作成したいなら、高いシェア率のWordPressがおすすめです。

上場企業向けに特化したセキュリティや運用機能を求めているなら、ShareWithも有力な選択肢になるでしょう。

SEO対策やリード獲得を重視する中小企業は、ferret Oneのような特化型CMSもおすすめです。

自社の用途や企業規模、運用スタイルに応じて、最適なCMSを選ぶようにしてください。

まとめ:おすすめのCMSを比較し、自社の目的に合ったソフトを選ぼう

ここまで、企業のWebサイト作成におすすめのCMSを比較してきました。

CMSには様々な種類があるので、自社の用途や企業規模、必要機能などの条件を満たすツールを選ぶ必要があります。

本記事では、幅広い用途に対応可能な汎用型CMSや、企業のコーポレートサイト、マーケティング支援、オウンドメディア構築など特定の用途に特化したCMSを紹介しています。

ぜひ内容を参考にしていただき、自社に合った最適なCMSを選択してください。

なお、本記事でご紹介した以下のCMSはすべて弊社のコアサーバーV2プランのコントロールパネルから簡単に導入できます。

  • WordPress
  • Joomla
  • Concrete CMS
  • Drupal
  • MODX

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監修者

GMOデジロック ネットインフラ事業部長、ドメイン・レンタルサーバービジネスの事業部門を統括。
20年以上ITテクノロジー企業で営業、ブランド担当を経験し、2022年より現職。
2023年より当サイトの監修を担当。

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