サーバー

コアサーバーに寄せられるよくある質問を掲載しております。

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サーバー仕様

  • Qサーバーの仕様について
    A

    機能・仕様ページに詳細がございます。

    詳細ページへ
  • Q負荷制限について
    A

    他のユーザー様に影響が出ない場合は、制限無く自由に使っていただけます。ただし、共用サーバーとなりますので一定の範囲で上限や制限を設けております。

    初期状態の制限値
    アカウント全体への同時接続数 なし
    アカウント全体でのCGI/PHPへの同時アクセス数 なし
    アカウント全体での利用帯域 なし
    CGIの同時起動数(PerlCGI/PHPCGI) 20プロセス(12/8)
    CGIのプロセスあたりのメモリ量 160MB
    CGIのプロセスあたりの実行時間 300秒
    MySQLの同時接続数
    (1ユーザー/1DBあたり)
    12-20(複数のDBをご利用の場合は、それぞれ12)
    50(CORE-C)
    総ファイル数制限 300,000個(CORE-MINI)
    600,000個(CORE-A)
    1,200,000個(CORE-B)
    3,000,000個(CORE-C)
    1ディレクトリ内のファイル数制限 100,000個
    (CORE-MINI、CORE-A、CORE-B、CORE-C)
    高負荷時の制限値例(負荷によって変動)
    アカウント全体への同時接続数 20–30接続
    アカウント全体でのCGI/PHPへの同時アクセス数 30–60回/15秒
    アカウント全体での利用帯域 15–30MB/15秒(8–16Mbps)

    単純な回数制限だけでは負荷が収まらない場合は、別途対応をお願いする場合がございます。

    制限方法について
    サーバーに負荷が掛かっていない場合は、「初期状態の制限値」以外の制限値はありません。
    サーバー全体での負荷がサーバーの最大処理能力の80%を超えた場合、20%以上の負荷を占めているアカウント、もしくは負荷上位5アカウントに制限を掛けさせていただく場合がございます。
    詳細ページへ
  • Q各種パス(PATH)について
    A
    絶対パス、ディレクトリについて
    絶対パス /virtual/アカウント名
    (例:/virtual/sample/)
    転送先ディレクトリ(フォルダ) /public_html
    アクセス解析保存ディレクトリ /public_html/log
    生ログ保存ディレクトリ /log
    メール保存ディレクトリ /Maildir
    各種プログラムへのパスについて
    Perl /usr/bin/perl
    /usr/local/bin/perl
    Perl5.8 /usr/local/bin/perl5.8
    PHP(CGI版) /usr/local/bin/php
    PHP7.1(CGI版) /usr/local/bin/php71
    PHP7.0(CGI版) /usr/local/bin/php70
    PHP5.6(CGI版) /usr/local/bin/php56
    PHP5.5(CGI版) /usr/local/bin/php55
    PHP5.4(CGI版) /usr/local/bin/php54
    PHP5.3(CGI版) /usr/local/bin/php53
    Ruby /usr/local/bin/ruby
    /usr/local/rvm/rubies/ruby-2.3.0/bin/ruby
    Ruby2.4.x /usr/local/bin/ruby2.4
    Ruby2.3.x /usr/local/bin/ruby2.3
    Ruby2.2.x /usr/local/bin/ruby2.2
    Ruby2.1.x /usr/local/bin/ruby2.1
    Ruby2.0.x /usr/local/bin/ruby2.0
    Ruby1.9.x /usr/local/bin/ruby1.9
    Ruby1.8.x /usr/local/bin/ruby1.8
    python3.x /usr/local/bin/python3
    python2.x /usr/local/bin/python
    sendmail /usr/sbin/sendmail
    /usr/lib/sendmail
    その他のパスについて
    SSH/シェル BASH 3系(登録から利用まで1日程度掛かります)
    各種UNIXコマンド bin
    /usr/bin
    /usr/local/bin
    詳細ページへ
  • Q共有SSL(暗号化通信)について
    A
    アクセス方法
    https://ss1.coressl.jp/ドメイン名
    (例:https://ss1.coressl.jp/test.geo.jp/)
    <注意事項>
    各サーバーの管理画面は同方法にて暗号化しております。各サーバーがどのSSLサーバーを使用しているかを確認するには、CORESERVERのソフトウェア情報をご覧ください。
    POPS/SMTPS/IMAPSのアクセス先について
    サーバー名の「.」を「-」に変えた名.value-domain.com
    (例:s1-coreserver-jp.value-domain.com)
    詳細ページへ

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